正男氏遺体どこに?=声明なし、引き渡し情報錯綜-マレーシア

北朝鮮の現 国家元首の腹違いの兄である金正男氏が殺害されてから一ヶ月以上、情報はことごとく錯綜し、死者と死因とごくわずかな周辺情報を除けば、ここまでに明らかになった情報は少なくともメディアの発表では無いに等しい。
当事者と思われるのは、もともと情報統制と隠蔽と我々の常識を超えた振る舞いをする印象は決して否めない国家である。無理もない。
が、しかし、今回は国際法に違反して化学兵器を第三国に持ち込んで及んだ犯行である可能性が非常に高い。
相手は道理が通じない国家であることは百も承知だ、そろそろ然るべき対応をとっても良いのではないだろうか、という気がしてきているのは私だけでしょうか。
化学兵器を持ち込まれた第三国が訴え出れば、もはや当事国の治外法権や発表を尊重する必要性は無いのではないでしょうか。むしろ、土足で踏み込むべき時がきたのではないでしょうか。
アメリカ政府高官が最近、アメリカの対北朝鮮政策転換の可能性を示唆したが、そろそろ全世界的に「堪忍袋の緒が切れるぞ」って示しても良いのではないでしょうか。カードローン審査
もちろん人道的問題は無視できません。ただ、北朝鮮政府の優先順位が国民の生活水準でなく武装である以上、周辺国の立場としても最優先とするのは難しいかもしれません。それくらい心を鬼にしてでも、「ならず者国家」と呼ばれて久しい国の首脳部の、第三世代にして箍が外れた感のある振る舞いにお仕置きをしてもいい頃合いにさしかかっている気がしてなりません。

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